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マヤ・ヴィドマー

2012/06/09(土) 23:50

ロクスノ056号にインタビュー記事あり。マヤ・ヴィドマーと言えば……。

オサレな映像。ワンコ好きにはたまらんと思われます。

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クライミングビデオ「CORE」

2010/06/21(月) 23:01

外岩に行かない代わりに身体のケアに出費しよう、とクライミングショップへ。お目当てのグリップセイバープラス(新型のハードタイプ)は品切れ。じゃあ心のケアを、とDVDを購入。行き当たりばったりで選んだ「CORE」が面白かった。

スローモーションを織り交ぜたクールな映像が満載。そのうち二丁拳銃のアクションでも始まるんじゃないかと思った。

最後まで意味がわからないUFOキャッチャーの場面

「What is my philosophy here.....」と問われて、「low boulders, high numbers」と答え、笑い転げる女性ボルダラー。御意。

リードクライミングがカッコよかった。一本指や二本指が連続するボルダーチックなルートだったから?

フレッド・ニコルのリードクライミング!! しかもシューズはJet7だ。team 5.10を履いた映像もある。このルート、自己最難でグレードは提示しないというからまた吃驚。

クライミングビデオ「不朽神話2」

2009/04/08(水) 23:48


スペインの岩場でユージをビレイしている女性がいちばん印象に残った。

ジムで登る映像ではハーフクリンプが多いのに目が釘付け。自分もカチ持ちが苦手で前傾壁ではハーフクリンプになるので。

本気シューズの変遷も興味深い。先鋭的なスティンガーからピロス、ミュータントへと、とても普通のシューズに回帰しているような。オーソドックスなアナサジを多用する者には心強い。レベルがちがいすぎるか。

ハードルートを登る映像をもっと多く収録してほしかった。

九州のキャッスルヒル?

2008/08/05(火) 21:57

Mountain GearにてDVDを個人輸入した。


  • Big Game $14.98
  • Pilgrimage $29.95
  • The Life $14.98
2本がSALE価格。運送費を入れると、大してお得でもないけれど、やや古めの映像をチェックするには良い機会である。

ハンピやキャッスルヒルのように膨大に岩があると、よほど特徴や思い入れがない限り、いちいち名前をつけたり、グレーディングしないんだなぁ。羨ましい。

映像を見ながら、ふと実家方面にある久住山を思い出した。

▼北千里浜より見る猿岩

大昔、此処を歩いたときには、もちろんボルダーとしては見なかったけれど、結構なスケールの岩がゴロゴロ転がっていた。そこそこアプローチがあるので、マット担いで行くのはシンドイかな。

「九州 ボルダー」で検索してみたら、やはり静かに利用されている模様。

クライミングビデオ「dai's video diaries vol.1」

2008/06/19(木) 15:18

ROCK&SNOW第040号で紹介されていた「dai's video diaries vol.1」。6月20日発売予定となっていたけれど、18日にはジムに置いてあったので早速買った。


たしかに《息つく間もなく登りまくる》。続「FORTE」を期待するとはぐらかされるかもしれない。岩場周辺の風物や、課題の成り立ち(リンクもの、エクステンションもの)、クライマーの葛藤などは、このビデオを観るだけでは分からないことが多い。たとえば、完登シーン毎に課題名のテロップが出るものの、グレードが併記されない(チャプターの最後に課題名とグレードが列記される)のはこの手のビデオでは珍しいのではないか。物凄いクライミングを展開しているのだから、もっと盛り上げる演出が欲しいなぁ。vol.2で磨きがかかることを期待したい。

「冬の日」を完登した直後は、なんだか小躍りしたくなるほど嬉しそう。ROCK&SNOW第024号の座談会「グレーディングを探る」を読んだ人なら憶測をたくましくするであろう。

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