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昇仙峡ボルダー、染まった

2011/11/27(日) 21:06

目を付けていたライン。立ちスタートで3級、SDスタートで1~2級かな。と思ったら、とんでもない。足を壁に乗っけるのが精一杯で、初手が出ない。ガビガビのホールドで指皮は削れていくばかり。

ウォームアップは十分だ。吉田さん課題にいそしむ。うー、立ち込めない。腰回りが硬いし。決死のデッドポイントを外したら、後頭部から落ちそう。

考えこむ人。

コーシー飲んだ。

ブラックウイングを外岩におろしてみた。爪先に集中できる感じがアローヘッドよりいいかも。

また来週?

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ガラパゴス課題

2011/11/23(水) 22:57

ボロボロ。前夜遅かったので外岩は中止。身体を休める。

夕方起きだしてジムへ。ピアス青年がマスクをして登っていた。服装が普通のTシャツなので最初気づかなかった。
「タンクトップはもう着ないの?」
「マスクしてタンクトップじゃ変でしょう」
ピアス青年の独自の進化を遂げたガラパゴス課題で遊ばせてもらう。豪快系。全身のコーディネーションを整えるのにいいね。

城ヶ崎、漁り火ロック、「月と六ペンス」

2011/11/20(日) 23:50

漁り火マントル」まで波が来てる。飛沫が降りかかる中。

この岩は2年前、台風の爪痕と思われる倒木がおおいかぶさり、使えなくなっていた。こないだバキバキと枯れ枝を払い、「漁り火ホッケ」というふざけた名前の課題を設定。リップを限定すると、薄かぶりで歯ごたえがある。今日は左のカンテまでつなげてみた。難しさは限定の仕方次第。大きな窪みの縁にあるピンチホールドのあたりまで使ってよいことにする。

終盤、左足はスメアだけ。ほとんど腕力でこらえている。左カンテにタッチしたら適当にトップアウト。6c(2級+)くらいだと思う。

波が高くて、恐怖を感じる。早々に荷物をまとめて上がった。

昇仙峡ボルダー、「昇仙峡レイバック」、フェイスムーブ解禁

2011/11/13(日) 21:06

この体勢から、足がスリップしたり、ドアになったりして何回も落ちた。レイバックにこだわらず、フェイスムーブを解禁。左上の水平ガバカチを目指す。下部を練習するつもりのトライでとれてしまった。このまま行ってしまえ。粗くて脆い結晶が指先で砕けてジャリジャリする。ためらう。右の爪先をクラックにねじこみ、思い切って右手をリップに出す。止まった。吉田さんの設定どおりトラバースして左の岩に移る。

安堵感。左上の水平ガバカチは使ってよかったんだろうか。課題名がアレだし。気になる。吉田さんにメールしてみたら、特に限定はないとのこと。わーい。

非才!

2011/11/10(木) 23:49

書店で拾い読みして即買い。100メートル走からテニス、音楽、チェスまで。いっちょ戦略的に取り組んでみるか、という気に。

Moon Board

2011/11/06(日) 23:50

世界を体感できるらしい。

3月以来のVolnyである。あれ? 従来の壁はホールドが変わってないような。

昇仙峡ボルダー、色づきはじめた

2011/11/05(土) 22:19

ヤミアガリィな体調なので厚着して行ったら暑かった。というより妙に湿度が高くて、嫌な汗をかいた。日本はついに亜熱帯になってしまったんだろうか。

ムスコ岩に明瞭なチョーク跡あり。

イメトレの甲斐なく、レイバックでやはり落ちる。ショボすぎるぜ。皆の衆、あのムーブやれば良かったってよ、岩場からの帰り道に限って思いつかねぇか。オイラしょっちゅうだぜ。次に試してみるぜ。う、また感染っちまったぜ。

昇仙峡がやっと色づきはじめたぜ。

中根式クライミング・ハンデ表

2011/11/03(木) 23:50

ゴホッゴホッ。

外岩に出かける準備はしていたものの、朝起きた感じで中止。無理して出かけたら、こじらせるのは間違いなし。夕方まで寝て、ジムへ。ちょこっと登った。

岩雪で懐かしい記事を読んだ。

自分のハンデは-15。プラスがひとつもないのが哀しい。レッドポイント可能グレイドはイレブン後半あたりとのこと。

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