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小川山、ジョン・ギルを読む

2008/08/28(木) 21:30
20080828213002
車軸を流したような雨。 宿の本棚に何故か「ジョン・ギルのスーパー・ボルダリング」がある。 ジムに転がっているのを拾い読みしたことがある。 初めて真面目に読んだ。   「ギルはただのボルダラーに過ぎない」   という類の謗りについては、どう感じますか? という質問に対して、こう答えている。   「ただのボルダラー」で結構。(中略)   最近ボルダリングを真面目にやる人があまりに多いんで、   いささか気分を害しているくらいだ。   ロマンを感じるには、少数派に属していることが必要だからね カッコイイ。 夜、「DOSAGE?」を観た。

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