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クライマーのガングリオン症例

2009/08/12(水) 23:50

ガングリオンとは、ガンダムとエヴァンゲリオンを足して2で割ったようなアニメーションである。

と言うのはウソで、砦岩前衛壁で こーたろー さんやミポリンがごく当たり前のように話題にしていた「手足などの関節にできる腫瘍」である。私は初めて聞いたけれど、はたと思い当たる症例を経験していた。

▼左手人差し指の第二関節付近が盛り上がっている (2006/12/06撮影)

軟骨が剥離したのかな、と素人判断していた。押すとコリコリする。ぎゅーっと押すと、平べったくなったり、位置がずれたりする。特に痛みはないので放置していた。現在は縮小して、ほとんど目立たない。

手指の関節を酷使するクライマーには発症している人が多いかもしれない。「ガングリオン クライマー」をWebで検索すると、いたいた……。

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