スポンサーサイト

--/--/--(--) --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | コメント(-) | 編集

御岳、ピンチオーバーハングの岩、最強の6級課題

2009/09/14(月) 23:00

御岳のピンチオーバーハングの岩は上流面しか注目されないけれど、よく見ると玉堂美術館側のハング下からSDスタートする面白い課題がある。

黒本の38番「6級SD」にしてはやけに難しい。3級くらいに感じた。ラインがちがうのだろうか。ラインと言っても、この狭いハングだからなぁ。ホールドが変化したのかもしれない。

スタートは明快。カンテを抱きかかえるように左右のホールドがあり、ガバスタンスがある。右上のガバフレークは使わない(使えない?)。下地が悪いせいもあり、2手目の遠いカチをとるのが核心となる。マットを沢山積めば、やさしく感じるはず。

<<  天王岩ボルダー、「般若」  |  ホーム  |  バーチ、はじめてのホールド替え  >>

コメント

コメントの投稿

 (省略可)
 (省略可)
 (省略可)
管理者にだけ表示を許可する

 ホーム
copyright © 2007 こーどれす らいふ all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。